髙山ひさお3つの提案

40年の行政経験と実績に裏付けされたノウハウを活かした[3つの提案]

提案1:夢のある稲敷づくり

[1]

圏央道稲敷東IC周辺では、民間企業による大規模トマトハウスが16棟、雇用は100人を超えています。
しかし今後は、地元食材を使ったレストランや道の駅、グランピング施設など、外から人を呼び込み賑わいのある夢や希望のもてるまちづくりの実現を目指します。

[2]

圏央道稲敷ICから北(佐倉方面)に延伸される新利根江戸崎線(バイパス)は、単なるアクセス道路の整備だけでなく、新たなまちづくりの可能性を秘めています。
そのため、道路整備と合わせた沿道開発を促進し、既存の市街地との調和を図りながら、新たな魅力ある市街地形成に取り組みます。

提案2:安心して暮らせる地域づくり

[1]

独居老人や空き家対策、教育や子育て支援など、地域ごとに異なる不安や課題をひとつひとつ伺い、これを解決していくことが一番の近道です。
その一歩一歩を通じて、地域の皆様が安心して暮らせる地域づくりの実現化を目指します。

[2]

近年大規模化する災害には、緊急時にお互いを守れる自助・共助・公助の役割分担を明確にすることが重要です。
そのため、日頃から防災意識を共有し、救援物資の備蓄体制や行政との連携を強化する災害に強いまちづくりに取り組みます。

提案3:市民に寄り添い、力強い稲敷づくりの推進

[1]

質の高い行政サービスやまちづくりを進めるためには、市役所職員ひとりひとりが能力を発揮できる行政組織となるよう積極的な提案を行います。

[2]

また、これからの市議会の役割は"討議過程を広く共有し、自治体の意思決定を促す役割"がとても重要となります。
そのためには、行政との適切な距離を保ちながらも「対話する議会」への改革が必要です。

[3]

長い行政経験やこれまで培った知見を活かし政策提案を単なる意見ではなく、具体的な提案により、市民に寄り添う組織の改革に積極的に取り組んでまいります。

ご意見・お問い合わせは下記までどうぞ。

■髙山ひさお後援会事務所
〒300-0508 茨城県稲敷市佐倉705-2/TEL:029-828-5536